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疾病や死亡の年別データを入力するだけで、ネットで
どこでも、地域診断ができるシステムを提供します。
ただし、都道府県単位です。
しかし、今現在は、準備中です。

KEY WORDS 保健所、公衆衛生学、地域診断、インターネット、井上康二郎

KOJIRO HOMEPAGE
自作の本の紹介です

 

上記の本の閲覧を希望の方は、国会図書館(東京、大阪)、岡山県立図書館、津山市立図書館、真庭市立図書館で、実物を見られます。
また、内容のダウンロードURLを知って、ダウンロードして見たい方は、その理由を、下記メルアドにご送付ください。


自作のソフトの紹介です。。

数式展開のソフトダウンロード


標題の、どこでも地域診断できるシステムの構築に関しては、

具体的データ内容
各都道府県単位で、
厚労省からの死亡データ:疾病別、性別年齢階級別、市町村別の年間の件数、市町村別10月の流動人口データ
国保データ:疾病別、性別年齢階級別、市町村別の年間の件数、医療費、月ごとの被保険者数のデータ

を提供いただければ、実費と少々の費用で、MicroSoft社のSQLServerデータベースを作成し、
MicroSoft社のクラウド(AZURE)により、インターネット環境があれば、どこでも、都道府県全体、各市町村別、各保健所別に、詳細な地域診断ができ、
また、住民が、どんな疾病に気を付けるべきかを得られるシステムを、作ります。
地域診断方法は、上の本に記載されています。

MicroSoft社のVisualStudio Professionalの費用は初期だけ6万程度がかかります。またAccessも必要です。
法人名義のマイクロソフトアカウントでのPCの提供も必要です。

システムは、MicroSoft社のVisualBasicの最新バージョンのProfessionalで、作成します。当方は、パートで検診事業に参加しているため、
作成には、データ提供の協力が必要で、3-4か月は、かかります。
システムのAZUREの維持費用が月々かかります。 https://azure.microsoft.com/ja-jp/pricing/calculator/

その他の一定額の報酬はいただきます。
ご希望の、都道府県の方は、kojiro_i6191@yahoo.co.jpまで、連絡ください。
もし複数の都道府県が重なる場合は、後の希望について、ご遠慮いただくことがあります。

since January/2021
kojirosoft.htmlへのリンク

Vector:私の趣味のオセロ関係のソフトを公表しています。 https://www.vector.co.jp/vpack/browse/person/an043035.html

kojiroの趣味:プログラミングです。